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施設案内

新京成電鉄・東葉高速鉄道「北習志野駅」から、徒歩で約3分。忙しい方も通える立地です。詳しくはこちら

外観

2018年12月3日、北習志野に開院予定です。

いまもと泌尿器科クリニックは、新京成電鉄・東葉高速鉄道「北習志野駅」から徒歩約3分の場所にあります。仕事で忙しい方も通いやすく、移動もスムーズです。
千葉県船橋市習志野台、北習志野駅近隣のみでなく、遠方からも通いやすい立地です。

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開放感のある待合室

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明るく広々とした開放感のある待合室には優しい空間をご用意しています。

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待合室のソファはすべて、患者さんが落ち着いて過ごせるよう、座り心地と材質、デザインから厳選したものを揃えています。CL181112_0003

診療所とは思えないようなくつろぎの空間とともに、プライバシーを尊重したカウンター席もご用意しております。CL181112_0007

カウンター席の壁には大谷石を一面にちりばめ、ともに厳選した、暖かい色のペンダントライトと木製デザインチェアを配置し、落ち着いたプライベート空間を創出しています。チェアはカフェ・レストラン・BARなどにおすすめとされるもので、シートは適度なベンディングとモールドウレタンならではのしっかりとしたクッション性が快適な掛け心地です。

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『落ち着いたカフェのような空間』をコンセプトとして、こだわりの待合室としておりますので、患者さん、付添いのご家族にもくつろぎのひと時を過ごしていただけると思います。

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待合室には日本光電の全自動血圧計“Heart Station S”を設置しております。

充実したトイレ環境

泌尿器科では必然的に、尿検査や尿流検査などの排尿に関連した検査が多くあります。排尿に時間がかかる患者さんも多くいらっしゃいます。順番を待たされておしっこを我慢しなければいけなかったり、排尿したいタイミングでトイレに入れない、後ろで他の患者さんに待たれて落ち着いて用をたせない、男女兼用トイレで落ち着かない、など、泌尿器科ならではのトイレ問題を、これまでの施設で多く目にしてきました。

いまもと泌尿器科クリニックでは、そうした問題がないようトイレ環境に気を配り、男性専用トイレ2か所を含め、男女別のトイレを計4か所設置しています。CL181112_0013

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明るく広々とした開放感のある待合室から進んでいただくと、トイレ周辺には暗めのトーンの床と天井、木目調の壁を配置し、落ち着いた空間をご用意しています。もちろんバリアフリーで車いす対応もあり、採取した尿検体置き場にも配慮した構造としています。手洗い台周囲の壁は厳選した素材のタイル張りとし、清潔保持に心がけるとともにデザイン性にこだわりました。CL181112_0025

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sCL181118_0004さまざまな症状をお持ちの患者さんのどなたもが、ゆっくり落ち着いて尿検査を受けられるよう、細部まで工夫を凝らしております。

 第1診察室

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メインの診察室です。超音波検査はここで行います。

防音等、プライバシーの確保を重視した構造としております。

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超音波検査(エコー検査)は、Canon(キャノン)メディカルシステムズのXario 100 Platinum Seriesを導入しています。多機能・高画質、19インチの大型LCDモニタで,細部まで画像を鮮明に表示します。

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検査データ管理システムとしてarkreyのメックネット ケアラボを導入し、院内即時検査ネットワークをサポートしています。

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第2診察室

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 患者さんにお待ちいただく時間を極力短くするため、第2診察室も設けました。

プライバシーの保護のため、診察前の看護師による問診もここで行います。
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内視鏡、超音波画像を始め、他院のCR、CT、MRI、RI画像など全ての検査画像を一元管理するため、KONICA MINOLTA(コニカミノルタジャパン)ヘルスケアのUniteaαを導入しています。内視鏡、超音波とのオンライン接続が可能で、さらに船橋医療センター千葉徳洲会病院の画像検査データにも連携対応しています。「連携医」の当院から予約したCT、MRIなどの検査結果(画像、レポート)について、連携BOXを介することでインターネット上から結果を見ることができます。これまで検査結果については、郵送もしくは患者さんにお持ちいただいていたため届くまでに数日かかっていましたが、インターネット環境により翌日には結果を確認することができます。

処置室

天井のライトは基本的に白いもので統一していますが、処置ベッド真上のライトのみは、弱めの調光で暖色系のものとし患者さんの目に優しい工夫を施しております。sCL181112_0016

いまもと泌尿器科クリニックの方針として、患者さんに苦痛を与えない検査をすることに主眼をおいています。超音波診断装置(エコー)のほか、泌尿器科の検査の中で痛みを伴うために敬遠されやすい膀胱鏡検査は、電子スコープ内視鏡という柔らかい管の内視鏡を導入し、ほとんど痛みを感じることなく検査可能となっております。

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軟性膀胱鏡はOlympus(オリンパス)社のCYF-VHA、統合ビデオシステム「VISERA ELITE」シリーズを導入しています。

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照明レンズが斜めに配置されたことで、テーパー面がより滑らかになりました。これにより、スコープの挿入性のさらなる向上と、患者さんの苦痛軽減に大きく貢献します。

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血液検査は日本光電の進化した一体型である、全自動血球計数・免疫反応測定装置 MEK-1303 セルタックα+を導入しております。CBC+CRPモードでの測定時間は1検体あたり3分20秒以内と、迅速かつ正確な検査を実現します。

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尿流検査室

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尿流量測定装置は新「フロースカイ」 を導入しています。2007年よりTOTO株式会社が発売し、国立大学病院の7割以上に納入されている尿流量測定装置「フロースカイ」ですが、その機能を向上させたモデルチェンジ型が2018年8月1日より発売されました。いまもと泌尿器科クリニックではこの最新型を導入しました。

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採精室

当院では、男性の不妊治療のための検査として精液検査をおこなっています。

2~5日間程度禁欲をしていただいたのち、ご自宅で精液を採取してご持参いただくか、当院の採精室で採取していただきます。

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採精のための個室を用意しておりますので、スタッフがご案内いたします。

個室はリラックスできる空間をご用意しています。防音仕様で、鍵がかけられるようになっていますし、外から見えることもありません。
ビデオなどあらかじめご用意してますが、ご自分のDVDや雑誌等を持参されてもかまいません。

 

以下、現在、作成中です。

 

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